マンションに引越し

現在フレッツ光に契約していなくて、マンションへ引越しする場合は、フレッツ光のマンションタイプへの新規申し込みになります。

 

NTTの光回線を直接家庭に引き込むのではなく、1箇所に引き込み、そこから各家庭に引き込むため、戸建タイプよりスピードが落ちる場合がありますが、高速でノイズも少なく安定しています。

 

また、高速で安定しているので、動画のダウンロードもストレスなくでき、TV電話や動画コンテンツを観たり、大容量ファイルを高速にダウンロードできたりします。

 

また、ひかり電話を利用すれば、通話先がNTT回線なら通話料が全国一律で3分8.5円で通話できます。

 

引越し先のマンションがフレッツ光に使えない場合は、ホームタイプで新規申し込みができますが、マンションオーナーの許可が必要になります。
(注)引越しする場合は、申し込んでから利用できるまでには、平均約1ケ月程度の時間がかかるので、早めの申し込みが必要です。
また、引越しのシーズンはさらに時間がかかる場合もありますので、注意が必要です。

メリット

光コラボレーション事業者独自のキャンペーンが受けられる

NTT工事費が無料になったりなどのNTT独自のキャンペーンの対象になります。

 

さらに、フレッツ光代理店の独自キャンペーン特典(キャッシュバックや、豪華賞品など)がもらえます。

 

NTTから申し込むと代理店キャンペーン特典がもらえないので、必ず代理店で申込んでください。

 

高速で安定してインターネットができる

現在は1G(ギガ)bpsが主流ですが、NURO光では2G(ギガ)Mbpsや、auひかりでは最大10Gbps(100Mbpsの100倍)での高速通信速度がありますので、将来フレッツ光も、もっと高速通信になる可能性があります。

 

WiMaxなどの屋外でインターネットできるサービスが約400Mbpsなので、早さが分かると思います。

 

無線LANルーターで屋内でWi-Fiで高速インターネット

無線LANルーターで、ノートPCやタブレットPC、スマホなどでも、WiFiでつなげば高速インターネットが楽しめます。

 

動画配信サービスや、オンラインゲーム、大容量ファイルのダウンロードなどが、ストレスなく快適に利用できます。

デメリット

・回線が家に限定されるので、屋内でしかインターネットができない。

 

マンションまで光回線が引き込まれている必要があるため、光回線が引き込まれているか確認の必要がある(マンションのオーナーにどの回線を引き込んでいるか確認が必要)

 

・マンションタイプはそのマンションで使ってる人達で回線を共有するので、全戸同時に利用した場合は速度の落ちる場合がある。

 

・光コラボレーション事業者が多数参入しておりますので、様々なキャンペーン特典を比較するには、時間がかかったり、複雑なキャンペーン条件などがあったりしますので、光コラボレーション事業者を選びにくいといったデメリットもあります。

おすすめフレッツ光代理店

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